プライベート
記載内容は令和7年2月現在です。
生年月日:昭和43年(申年)5月8日。立川病院(立川市錦町)にて生まれる。
サイズ:身長176センチ、体重74キログラム。
血液型:O型。
保育園:高松保育園。
学校:立川市立第2小・中学校卒、都立武蔵村山東高校卒、浪人は1年で卒業、平成4年中央大学法学部を普通の成績で卒業。平成13年中央大学大学院法学研究科博士前期課程修了。
職業:伊藤忠建機株式会社に入社し管理部(審査部プラス法務部)に配属されたが、平成6年3月市議選出馬のため退職。
現在、特定行政書士。
クレアトゥーラ合同会社 業務執行社員。
その他:立川青年会議所OB。
資格:特定行政書士。介護福祉士実務者研修修了。
趣味:オペラ鑑賞、映画鑑賞(007他アクション中心)、ツーリング、温泉。
家族:妻、息子(11歳)、娘(6歳)、犬(カニンヘンダックス)、(長年飼っていたフェレットは平成30年に他界)。
選挙歴
平成6年6月19日立川市議会史上最年少(26歳1カ月と11日)にて当選。2期務める中で厚生・文教委員長を歴任。
平成13年6月24日東京都議会議員選挙に16,234票にて初当選。
平成17年7月 3日、17,242票にて再選。
平成21年7月12日、32,170票にて3期目トップ当選。
平成25年6月23日、16,012票にて4期目当選。
平成29年7月 2日、16,257票得るも、689票及ばず5期目ならず。
令和 元年9月 1日、立川市長選で25,840票得るも、257票及ばず惜敗。
令和 3年7月 4日、東京都議会議員選挙に20,633票トップ当選で復活。5期目。
令和 5年9月 3日、立川市長選挙で21,731票得て当選。
令和 5年9月 8日、第23代立川市長就任。1期目。
酒井大史 立川市議2期・東京都議5期の活動

政党歴
平成 6年 市議選は日本新党公認
平成 6年12月 日本新党他が合流し新進党結党
平成 9年 新進党を離党し無所属
平成10年 6月 市議選は民主党公認、以降民主党→民進党に所属
平成29年 4月 民進党離党し無所属
令和 3年 1月 立憲民主党入党
令和 5年 4月 市長選出馬のため離党、無所属
テレビ出演歴
都議在職中は、様々なテレビ番組等にも出演させていただきました。

都議会会派役職歴
都議会民主党副幹事長(平成14.8.1.~平成15.7.31)
都議会民主党副幹事長(平成16.8.1.~平成17.7.22)
都議会民主党総務会長代行(平成17.7.23~平成18.7.31)
都議会民主党総務会長(平成20.8.1〜平成21.7.22)
都議会民主党政策調査会長(平成21.8.1〜平成24.7.31)
都議会民主党幹事長(平成24.8.1〜平成25.7.31)
都議会民主党団長代理・顧問(平成25.8.1〜平成28.3.31)
都議会民主党行政書士制度推進議員連盟会長(平成21.6.1〜平成28.3.31)
都議会民進党団長代理・顧問(平成28.4.1〜平成29.2.14)
都議会民進党行政書士制度推進議員連盟会長(平成28.4.1〜平成29.2.14)
東京改革議員団 団長代理・顧問(平成29.2.15〜平成29.4.27)
東京都議会立憲民主党 団長(令和3.7.23〜)
都議会委員会歴
財政委員会理事(平成13.8.8~平成14.10.14)
総務委員会(平成14.10.15~平成15.10.6)
予算特別委員会(平成15.2.14~3.7)
議会運営委員会(平成15.4.23~8.5)
平成14年度各会計決算特別委員会(平成15.9.26~12.17)
経済港湾委員会副委員長(平成15.10.6~平成16.10.7)
財政委員会理事(平成16.10.7~平成17.7.22)
平成15年度公営企業会計決算特別委員会理事(平成16.9.29~12.16)
議会運営委員会(平成17.8.9.~平成18.8.1)
平成16年度各会計決算特別委員会副委員長(平成17.9.28~12.15)
警察・消防委員会理事(平成17.8.9.~平成18.10.5)
都議会議員後藤雄一君の調査活動等に関する調査特別委員会理事(平成18.3.30~9.8)
財政委員会(平成18.10.5~平成19.10.5)
総務委員会委員長(平成19.10.5~平成20.10.6)
平成19年度各会計決算特別委員会(平成20.10.6~12.3)
予算特別委員会(平成21.2.26〜)
財政委員会(平成20.10.6〜平成21.7.22)
警察消防委員会副委員長(平成21.8.31~平成22.10.7)
財政委員会(平成22.10.7~平成23.10.18)
株式会社新銀行東京に関する特別委員会副委員長(平成21.9.25〜平成23.10.18)
議会運営委員会副委員長(平成21.8.31~平成24.9.12)
東京都議会情報公開推進委員会委員長(平成21.9.25〜平成24.10.3)
警察消防委員会理事(平成23.10.18~平成24.10.3)
議会運営委員会委員長(平成24.9.12~平成25.7.22)
警察消防委員会(平成24.10.4~平成25.7.22)
財政委員会理事(平成25.8.8~平成26.10.3)
警察消防委員会理事(平成26.10.3〜平成27.10.8)
財政委員会理事(平成27.10.8~平成28.10.13)
オリンピック・パラリンピック等推進対策特別委員会(平成25.8.8~平成28.10.14)
豊洲市場移転問題に関する調査特別委員会「100条委員会」副委員長(平成29.2.22~6.7)
警察消防委員会理事(平成28.10.13〜)
豊洲市場移転問題特別委員会副委員長(委員は平成28.10.13~29.7.22)(理事は平成29.2.7~2.22)
(平成29.2.22~7.22)
警察・消防委員会副委員長(令和3.8.18〜令和4.10.7)
警察・消防委員会委員(令和4.10.7〜)
選挙結果
令和5年:立川市長選挙
令和5年9月3日執行の立川市長選挙において、21,731票を頂き当選を果たすことができました。
伊藤 大輔(無所属) | 11,463 |
酒井 大史(無所属)当選 | 21,731 |
清水 こうじ(無所属) | 20,150 |
金村 まこと(無所属) | 316 |
のぐち その子(無所属) | 2,440 |
総投票数(投票率37.15%)56,100(無効票712) |
令和3年:東京都議会議員選挙
令和3年7月4日に行われた東京都議会議員選挙において、20,633票をいただきトップにて5期目の当選を果たすことができました。
4年間の浪人生活を支えて頂いた皆様、また今回応援して頂いた市民・政党・市民団体・各種団体・労働組合など多くの皆様に感謝申し上げます。
酒井を都議会に戻して良かったと思って頂けるよう、活動して参ります。
酒井 大史(立憲) | 20,633 |
清水こうじ(自民) | 20,470 |
石飛 香織(都民) | 14,619 |
無効投票 | 1,077 |
投票総数投票率(37.24%) 56,799人 (定数2) 当日有権者数152,529人 |
令和元年:立川市長選挙
令和元年9月1日に行われた立川市長選挙において、25,840票をいただきながら、あと257票及ばずに当選を果たすことができませんでした。
私に立川市政の現状打破を期待していただいた市民の皆様には、その思いを活かすことができず、本当に申し訳ございませんでした。
私にとっても、立川市長は政治家としての最終目標であり、生まれ育ったまち立川を、訪れるだけはなく、住みたいと想うまちにしていきたい、学校給食の問題など、市民に寄り添う、声無きこえにも思いを寄せる市政に変えていきたいとの思いを強く心に刻み、臨んだ選挙戦でした。
選挙はたとえ1票差でも負けは負け、天は酒井にはまだ早いという思し召しと会得し、「立川をあきらめない」志を持ちながら、いずれ時が来た時には再チャレンジしていきたいと考えています。
応援していただいた皆様には申し訳ございませんが、しばらくご猶予ください。
酒井 大史(無所属・新) | 25,840 |
清水 庄平(無所属・現) | 26,097 |
無効投票 | 551 |
総投票数(投票率34.74%)52,488(定数1) |


平成29年:都議会議員選挙
平成29年7月2日に行われた都議会議員選挙において、16,257票をいただきながら、あと689票及ばずに5期目の当選を果たすことができませんでした。
私に期待していただいた16,256人の方々には、その思いを活かすことができず、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
私にとっては、市議時代と通じて7回目の選挙で初めて、落選を経験しました。選挙前の半年間、百条委員会など都議会での裏調整役に奔走し、十分な準備ができないまま選挙戦に臨まざるを得なかった点は、振り返ってみれば悔やまれますが、私の都議会議員としての矜持を全うできたことには悔いはありません。
これも人生の一つの試練として、前向きにとらえ、4年後、あるいは新たな目標を見据えながら政治活動を継続して参ります。
増田 いちろう(都民) | 24,912 |
清水 こうじ(自民) | 16,946 |
酒井 大史(無所属) | 16,257 |
浅川 修一(共産) | 12,690 |
無効投票 | 1,005 |
総投票数(投票率48.01%)71,810(定数2) |
平成25年:都議会議員選挙
平成25年6月23日に行われた都議会議員選挙において、16,012票を頂き4期目の当選を果たさせて頂きました。
今回の都議選は民主党にとって大逆風の中での戦いで、多くの同志を失い、民主党公認の当選者は15名となりました。私にとっても、平成21年時の得票の半分、過去の選挙を通じて初めて前回の得票を下回る結果となりました。また投票率が37%台と落ち込んだことも今後の大きな課題となりました。
このような状況下においても私を支持して頂いた方々の思いをしっかり胸に刻み、4年間活動して参ります。
清水こうじ(自民) | 27,802 |
酒井 大史(民主) | 16,012 |
中町さとし(共産) | 8,792 |
無効投票 | 1,394 |
投票総数(投票率37.72%) 54,000 (定数2) |
平成21年:都議会議員選挙
平成21年7月12日に行われた、都議会議員選挙において、32,170票と前回を15,000票近く上回るご支援を頂き3期目の当選を果たすことができました。市議選と合わせて5回目の選挙になりますが初めてのトップ当選であり、うれしさとともにご期待を頂いた皆様に対する責任の重さを感じています。
都議会第一党となった民主党の一員として頑張ります。
酒井 大史(民主) | 32,170 |
宮崎あきら(自民) | 27,663 |
大野まこと(共産) | 11,442 |
無効投票 | 1,033 |
投票総数投票率50.70%) 72,308 (定数2) |
平成17年:都議会議員選挙
平成17年7月3日に行われた、都議会議員選挙においては、17,242票という前回に比べ1,000票も多いご支援を頂き再選を果たすことができました。
皆様から頂いた期待と評価の1票に応えるため、選挙期間中にご訴えした政策の実現に向け、全力で活動して参ります。
宮崎あきら(自民) | 24,835 |
酒井 大史(民主) | 17,242 |
浅川 修一(共産) | 13,548 |
無効投票 | 929 |
投票総数(投票率41.22%) 56,544 (定数2) |
平成17年都議選の一コマ写真
平成13年:都議会議員選挙
平成13年6月24日に行われた、都議会議員選挙において、16,234票を頂き初当選を果たすことができました。
皆様から頂いた期待と評価の1票に応えるため、選挙期間中にご訴えした政策の実現に向け、全力で活動して参ります。
宮崎あきら(自民) | 28,780 |
酒井 大史(民主) | 16,234 |
浅川 修一(共産) | 13,349 |
中村 テルヒサ(無所属) | 4,392 |
合計 | 62,755 |
(定数2) |